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aderin一家の暴走NBA現地観戦記録。

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Mamba Day 2016.4.13 vol.3~前半~

マジックに紹介され、長い長いハグをした後、
観客席に向かって投げキスをするコービー。
後から思えば、奥さんと娘さんたちへのキスかもしれない。

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この最終戦の後、「コービー最終戦の空気」がオークションで売り出されたようだが、
そういえば、こういうコービーの投げキスの空気もそこには混ざっているんだもんな(笑)。

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誰かこの人↓がどなたか教えてください。
笑顔のステキな好々爺で、マジックにも名指しで紹介されていて、
私はずっとこの人がカプチャックだと思っていたのだが別人だった。
マジックの次にこのおじいさんとハグをしに行ったので、
コービーにとっても、レイカーズにとっても、とても大切な人なのだと思う。
本当に初心者で申し訳ない。

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コービーのこの表情…

画像 027n
この笑顔。切なくなる…

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次にコービーの元チームメイトであり、
コービーの最後の2シーズンのHCを務めたバイロンとのハグ。

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いつもこんなところに練習をはさんでいたかどうかは定かではないが、
ほんのわずかな時間のチーム練習。
おそらく会場サイドが何かの準備をしていたのだと思う。
確かこのタイミングで
現チームメイトからのメッセージビデオが流れたはずなので
それを口をぽかーんと開けて見上げているディアンジェロがかわいい。

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身体をほぐすロイ。

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ジュリアスはいい笑顔だ。

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ボールの感触を確かめるようにもう一度シュートを打つコービー。

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ナショナルアンセムが始まるようで、
選手たちがゴール前に一列に並び始めた。
いつもはどうだったか覚えていないがコービーの左隣に
ディアンジェロが陣取っていた。

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ベンチ周辺の誰かに笑顔を向けるコービー。

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一瞬、お茶目な顔をして…

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敬礼を送る。

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アリーナが暗転し、ナショナルアンセム。
演奏していたのは、事前のアナウンス通り
Red Hot Chili Peppersのベーシストのフレア。
フレアは以前にもソロでレイカーズの試合でナショナルアンセムを演奏したことがあり、
個人的にも、長年のレイカーズのファンだそうだ。
いつもは上半身裸で演奏しているイメージだが、この日はレイカーズのフーディとキャップを着用していた(笑)。

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現役選手としての、
最後のナショナルアンセムを神妙な顔で聴く、コービーとディアンジェロ、その他の選手たちの傍らで…

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フレアのベースの「泣き」に、
思わず振り返って二人でクスクス笑うラリーナンスとJC。
ラリーナンスなんか二度見してたから。
こっちまで笑っちゃったじゃないか!
(クスクスしてるの、リーグパスのカメラに抜かれてなきゃいいけど)
…確かに、思わず二度見してしまうくらい個性的なナショナルアンセムだったのは同意。
しんみりした空気が何だか吹っ飛び、しめっぽさがなくなったのは良かった(笑)。

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スターターは、ディアンジェロ。JC。ジュリアス。ロイ。
一人一人、名前を呼ばれ紹介されていった。

そして、コービーのコール。

「そして、もう一人のフォーワードはーーーーーーこれが最後の紹介になります」

いちいち「ファイナルタイム」とか「ラストライム」とか「フィナーレ」という単語がアナウンスされるたびに
うるっとくる状態をなんとか、なんとかこらえて、
何ひとつ見逃すまいとコートを必死で見つめた。

「コービー・ブライアント!」


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ベンチの前で円陣を組み、チームで腕を突き合わせる。

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確か現地からもツイートしたと思うけど、
この試合でいちばんうれしかったことのひとつが、
円陣を組んだ後、コービーが真っ先に向かった先が

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この日、アクティブロスターではなくスーツに身を包み、ベンチの端のほうに座っていた
ニックヤングのところだったこと。
ニックの表情は私の席からはまったく見えないが、
ニックに向けられたコービーのこの笑顔に
今度こそ、こらえられなくなって少し泣いた。

画像 029n
15人のロスターのうち、
もう一人スーツを着ていたのはルーキーのアンソニーブラウンだったが、
ブラウンはちょっと後列に座っていた。(前に出とけよな、もう!)
今季もコービーが欠場の時はレイカーズきっての3&Dとしてプレーしてくれたブラウン。
レギュラーシーズン終盤は、コービーが出場する試合が増すにつれ
ミニッツがなくなっていったが、そのディフェンスの実力は来季が本当に楽しみな選手の一人だ。
レイカーズで一二を争う、愛嬌のあるキュートな笑顔もたまらない選手!(笑)

画像 038n
スコアテーブルまで来て
さっきのおじいさん(名前不明)に手に滑り止めの粉をつけてもらい、いつものようにジャージをぱふぱふ。

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シェルビンマックを皮切りに、ユタの面々にあいさつをし
(やっとジャズの選手が出てきた。ユタファンの方がもしも読んでくれても、写真がほとんどなくて本当に申し訳ない)

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エースのヘイワードともフィストパンプ。

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そしてティップオフ。
いきなりコービーにボールが渡る。最初のシュートは外れた。

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コービーの一挙手一投足に、いちいち、普段の試合の終盤のような音量の歓声があがる。

ちなみに対戦相手のユタジャズだが、レギュラーシーズン最後の最後まで
ヒューストンロケッツとプレイオフの8つ目のスポットを争って闘っていた。
この試合も、勝てばプレイオフに出場できる試合になる可能性がギリギリまで残っていた。
ところがこの日、この試合がはじまる前にヒューストンロケッツがサクラメントキングスを破り、
自力でプレイオフ進出を確定させたことにより、ユタジャズのプレイオフ進出がなくなったことを記しておく。
もしもこの試合が、ジャズにとってプレイオフ出場がかかった試合だったとしたら…また違う試合展開になっていたかもしれない。

試合序盤は、何だかドタバタしていて双方、特にレイカーズのショットがまったく決まらず、
「この試合、このまま進んだらどうしよう…」とちょっと心配になるくらいだった。
コービーもいくつものショットを落とし、ディアンジェロやクラークソンも決めきれず、
点が全然入らないし、選手は足元がふわふわ落ち着かず、ボールに手がつかない印象。
ターンオーバーの連発。シュートセレクションもひどいものだった。
あの会場の雰囲気は本当に異常だったので、無理もないとは思ったものの
コービー最後の試合を、いい試合にしてほしいと祈るしかなかった。

がんばれ、レイカーズ。

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写真の枚数が多くなってしまうが、スポーツモードの連写で撮った写真も載せちゃおう。

コービーには実に色々な選手がマッチアップしていた。
何ならコートにいる選手全員、一度はコービーとマッチアップしておけよとHCから言われてるのかと思うくらい。
覚えているだけでも、エースのヘイワード、ルーキーのロドニーフッド、移籍してきたばかりのシェルビンマック、ディフェンスに定評のあるラウルネト(ネトはルーキー扱いになるのかな?)、
そしてもう一人のルーキーの、このトレイライルズ。

画像 094n
ライルズは、ファイナル3試合分(テキトー)くらいの異様な熱気のこの試合で、
怯まずに攻守にわたっていいプレーを続けていた。
シーズン中にリーグパスで試合を観ていた時は、パスセンスが良く、質のいいアシストを味方に供給するし、
スチールなども多く、たしかスリーも持っていたので、ガードだと思いこんでいたのだが
実物を見たら、あれ?って思うくらいサイズのある選手だった(笑)。
後で調べたところ208cmのフォワードの選手だった。
「ガードかと思ったらでかかった」という選手は2人目で、ひとり目はエバンターナー。
エバンターナーなどは先に現地観戦で観て(シクサーズ時代)、
「あの12番上手いな」と思ったのでサイズ感なども見ているはずなのに、しばらくガードだと思っていた。
ライルズも、ビッグマンとは思えない細かい手作業もこなすガードのような動きをするフォワードで
何でこんなでかい選手をコービーにつけてるんだよ~~~~(まぁコービーもSFでスターターだったのだが)
と試合中、ライルズに何度ブーイングを送ったかわからないくらい。
まわりに座っていたファンたちはライルズのことを知らなかったみたいだが、
一人で「Stop it, Lyles!」と叫んでいた。(ユタにはトレイバークとトレイライルズがいるので、名字で)

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ライルズ君容赦なし!
しかし試合結果がわかっている今となっては、むしろかえって好感度が超高い。(笑)
この試合で、ライルズは好きな選手リストに加わりました。

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コービーの得意なスポットからのミドル。

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身体が大きく流れる。

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最初はJCやディアンジェロがアテンプトしたりもしていたが、
試合が進むにしたがってレイカーズはコービー「だけ」にボールを集め出す。

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コービーはとにかくバスケットに向かう。

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一途に、バスケットに向かっていた。

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ボールをバスケットにねじ込もうとするこの表情。
これが今日で現役から引退する選手の顔だろうか?

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コービー!

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コービー!!

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コービー!!!

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決まれ!

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いや、決めろ!!

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会場のボルテージがどんどんあがっていった。
なかなかショットが決まらず、胸が痛くなる。

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いや、違う!
胸が熱くなる!!!

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KOBE!

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KOBE!!!

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Nobody but KOBE!!!

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流れが悪く、タイムアウトが取られる。

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なかなか調子に乗れないコービーの顔。

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ミドルが決まらないのでポストアップしても
ジャズのリムプロテクトに取り囲まれる。

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ヘイワードがコービーとゴールの間に立ちはだかる。

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フェイクでヘイワードを跳ばす!

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もう一枚、ウィジーが立ちはだかるが…

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ついにねじこんだ!!!!!!

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コービーのファーストバスケット!!!!!(だったと思う)(試合をまだちゃんと観返してないので…)

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ロイのソリッドなスクリーンを抜けて…

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またウィジーが立ちふさがる!(くそっウィジーもいい選手だな)

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2人の間をハンドリングですり抜けて…

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シグニチャームーブの

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フェイダウェイ!!!!!

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YES!!!!!

画像 025n
コービーがバスケットに向かってファウルをもらうと
チームメイト数人がダッシュで駆けつけてコービーを起こす。
当たり前の光景だけど…当たり前の光景だからこそ…沁みる。
フリースローの1本1本もたいせつに。いつも通り。20年ずっとやってきたように、たいせつに決める。

そして、コービーの快進撃が幕を開けた。

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コービーにボールを集めるレイカーズ。

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コービーのことが大好きなルーキーのフッドくんがマッチアップ。
ユタでの最終戦だったと思うが、フッドがコービーについていた時
しょっちゅうコービーのことを、チラッチラッと見ていた。
このチラッは、ディフェンスのチラッじゃなくて
コービーファンのチラッじゃないかとひそかに思っていたけどたぶん間違いないと思う。
ちなみに後からユタファンに聞いた話によると
ライルズもコービーの大ファンで、自作のコービーハイライトビデオを編集しているほどだというから…(笑)
かわいい奴らだぜ!!

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コービーにボールが通った!

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ステップバックからのプルアップ!
フッドもタイトについてくる。

画像 045n
YESSSSSSSSSSS!!!!!!
レイカーズのベンチの選手たちが、コービーのすぐ後ろで
ぴょんぴょん跳ねる!!!

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全員がコービーのために。

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コービーは勝利のために。

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勝つために。

画像 061n
ただ勝つために。

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打つ!

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決める!

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1本たりともおろそかにしない。

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守る!

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勝つために守る!

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ただがむしゃらに。

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ただひたむきに。

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ディアンジェロにノールックでキックアウト!
(外した。←そこは決めろよディアンジェロ!)

1Q終了。コービーここまでで15得点。
FGは5/13。

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ベンチ周辺が何やらざわついている。

画像 154n
シャックがやってきた!
私は気づかなかったが、フィッシュも途中で来ていたらしい。

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タイムアウト中のコービー。

画像 172n
私の席はベンチ裏の上のほうだったので、
数少ないニックヤングの写真。
ニックの笑顔は、ジャージを着ている姿で見たかったな。

画像 173n
この試合、出場機会のないバスと話すコービー。
何を話しているのだろうか。
2Q頭は、コービーがこの試合で唯一休んだ6分間となった。

画像 182n
コービーが休んだ6分間でフロアに出た5人は
マルセロ、JC、ジュリアス、タリーク、ラリーナンス。

画像 188n
5人がバイロンのまわりに集まっているのを見て、カメラを向けてみると
バイロンが何か冗談でも言ったのだろうか。
JCがお腹をかかえて笑っていた。

画像 189n
5人ともいい笑顔だ。

画像 190n
正直バイロンスコットが好きではなかった。現役時代も知らないし、思い入れもなかった。
采配も、口をとがらせて腕を組む試合中のスタイルも、ポストゲームの発言も、何もかもほとんど好きではなかった。

画像 195n
ただ、コービー最終戦で、
コービーのいない時間帯にフロアに出る5人が
こんなにリラックスして笑顔を見せているのを目の当りにして、
私は何も見えていなかったのかもしれないなと思った。
バイロンスコットはレイカーたちにとって
一体どんなHCだったんだろう。
ファンがすべてを知ることは決してない。

画像 196n
いつまでも笑いが止まらないJC。
JCって「女子中生(J=女子 C=中学生)」のことだったのか…(違)

画像 202n
5人のレイカーたちは

画像 216n
笑顔のままコートに向かっていった。
コービーのいない時間帯を戦い抜くために。

画像 220n
アリーナにいる、1万9千人のファンには
コービーが出ていない時間帯に
「We want KOBE」チャントをしないでほしいなと思った。
RSに(主にアウェイ戦だったとは思うが)時々そういうことがあって
見ていて気持ちのよいものではなかった。
コービーの最終戦とは言え、レイカーズの未来を担っていく若手に
そんなことはしないでくれと祈るしかなかった。

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2QはUTA21点vsLAL19点からスタート。
みんなの必死なプレー。

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身を挺してバスケットに向かう。

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身体を使ってボックスアウト。

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ベンチから見守るコービー。
両隣にはメタとニックが座っている。

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ブッカーがポストアップすると

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すかさずダブルチーム!

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ミスマッチでも守る!

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1点でも多くもぎ取る!
マルセロのアシストもかなりいいぞ!
マルセロのロブでアリウープが何度も決まる。

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走る!

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JCが帰ってくるとコービーが出迎えた。

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また名前のわからないおじいさんと一緒だ。
本当に誰なんだろう。
このおじいさんといる時、コービーが子供のような顔をする。
他の人と接している時とはまったく違う表情をのぞかせるのだ。

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ディアンジェロはこの時間帯、ベンチ。

画像 095n
このチャンスを逃すとなかなか撮れないので
ヘイワードにカメラを向けてみた。
いやぁかっこいいじゃん。

画像 100n
ボールを運ぶ。

画像 131n
フリースローを決める。

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コービーとロイがスコアテーブルでスタンバイ中。
コービーのいない時間は、そろそろ終わりのようだ。

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5分46秒のsitの間、スコアはUTA33点vsLAL29点に。2点差を4点差に広げられてしまった。

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KOBE checks in again!
アリーナ中から歓声が起こる。

画像 216n
タイムアウト中にディアンジェロやJCに指示を出すコービー。

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記録係にも挨拶をするコービー。

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コービーがドリブルからまわりこみ

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斬り込んでいく。

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狭いところに入っていき、
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ファウルで止められる。仕切りなおし。

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コービーにボールが入り
ヘイワードとマッチアップ。
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体をあずけてステップで鮮やかに決める。
大歓声!

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ありとあらゆるところにコービーがいて
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ありとあらゆるところから決めてくる。
ファウルを引き出す。
しかし、ジャズも攻撃の手を緩めず、じわりじわりと点差が広がってゆく。

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ジャズだって負けてなんてくれない。
コービーが3を決めれば、ヘイワードがそれに応酬する。
お互いチームを支えるエースとしての意地があるのだ。

画像 104n
ヘイワードは、初めてのNBA観戦で彼を観たときと比べると
信じられないくらい、身体が大きくなり、フィジカルが強くなり、動きがなめらかになり、重量感のあるタフなプレーをするようになり、髪型もかっこよくなって、そして父親になった。
ジャズの立派なエースになった。

画像 130n
タイムアウト中、JCと笑顔で話す。

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ジャージを噛むコービー。
大好きだった。

画像 155n
ジャージを噛んだままバイロンと話す。

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ライルズをじーーーーーっと見つめるジュリアス。

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点差がひろがってきた、11点差。
ジャズのタッチがよくなってきた。ようやくこの会場の雰囲気に慣れてきたのかもしれない。

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オフェンスがよくなると、ディフェンスもよくなる。
ライルズの1on1はかなりいい。本当にガードのようにぴったりついて守れる選手。
ああ、憎たらしい!
この選手、めっちゃ好みだ(笑)!

画像 199n
コービーも調子をあげてきて、

画像 202n
ねじ込む振りをしてファウルを引き出したり。

画像 204n
この顔。
これが今日を限りに引退する選手の顔だろうか?(2度目)

画像 220n
コービーの全身から「負けたくない」「勝ちたい」という想いが溢れ出ている。
はっきり言って、駄々漏れだ。
フィジカルタフネスな選手、ブッカーともマッチアップ。

画像 221n
コービーのドリブル、

画像 222n
コービーのステップ、

画像 223n
コービーのフェイク、

画像 225n
コービーのダブルクラッチ、

画像 227n
コービーのシュート。

画像 228n
ひとつひとつの動きを目に焼き付けておこう。

画像 231n
前半のFTは6/8。

画像 246n
得点は22点。FGは7/20。
前半だけで20回もアテンプトしている。
イングルスと談笑中。
イングルスはサイズはそれほどではないものの、
オーストラリアの選手らしいフィジカルなプレーのできる選手でディフェンスでつかれるとやっかいな選手。
どのチームもそうなのだが、ユタジャズは特に
ディフェンスのいい選手がたくさんいるなと敵になる度にいつも思う。

画像 267n
UTA57点vsLAL42点。
15点差をつけられて前半が終了した。

コービーの現役時代は、あと24分で終わりを迎える。
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  1. 2016/05/07(土) 21:52:53|
  2. Mamba Day
  3. | コメント:0
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Author:adelinX
NBA観戦歴4年目のひよこNBAファンaderinです。
NBA現地観戦記録を記していきますので不定期更新。
全30チームのアリーナを制覇するのが夢、現在8アリーナ16チーム16試合観戦済!
#MambaDay にコービー現役最終戦を観戦しました。
ブログタイトルはRoad To NBAの略です。

※写真はすべて管理人aderinがコンデジや携帯で撮影した画像となっております。著作権は放棄しておりませんので、二次使用はお控ください。
管理人が撮影したものでないものなどは脚注などで補足するようにします。

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